YouTube動画をリンクから文字起こしする方法

リンクを貼り付け、言語を確認して「文字起こし」をクリックします。音声は自動で取り込まれるのでダウンロードの手間はなく、短い動画なら数秒で完了します。

  • 0:46 動画
  • 4ステップ
  • 更新日

手順

  1. 「リンクを貼り付け」タブを開く

    ファイルを文字起こしをクリックし、リンクを貼り付けタブに切り替えます。

    「リンクを貼り付け」タブを開いた「ファイルを文字起こし」ウィンドウ
  2. リンクを貼り付けて取り込む

    YouTube、Vimeo、SoundCloud、Google Drive、Dropbox、OneDriveのリンクに対応しています。複数ある場合は、1行に1つずつ入力してください。リンクからファイルをインポートをクリックすると、音声が自動で取り込まれます。

    言語を英語に設定し、文字起こしの準備ができたYouTubeの音声
  3. 言語を設定して文字起こしする

    音声の言語を確認し、複数の人が話している場合は話者を識別にチェックを入れて、文字起こしをクリックします。ファイルはすぐに一覧に表示されます。

    数秒で文字起こしが完了したYouTube動画が表示されたファイル一覧
  4. 文字起こしを開く

    すべての単語にタイムスタンプが付いています。確認したほうがよい単語には下線が引かれるので、エクスポートの前にどこを見直せばよいかがわかります。

    タイムスタンプ付きのYouTube動画の文字起こしと、下線が引かれた要確認の単語

あなたのファイルを、そのまま文字に

リンクを貼り付けるか、ファイルをアップロード。すべての単語にタイムスタンプが付き、そのまま編集・翻訳・書き出しができます。

  • 30分無料
  • カード登録不要
  • AIの学習には使用しません

よくある質問

非公開や限定公開のYouTube動画も文字起こしできますか?

限定公開の動画は、URLを省略せずに貼り付ければ取り込めます。非公開の動画やログインが必要な動画は取り込めないので、ファイルをダウンロードしてアップロードしてください。

文字起こしを別の言語に翻訳できますか?

はい。文字起こしが完了したら「翻訳を追加」をクリックし、言語を選びます。翻訳は有料プランの機能です。

次のステップ

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