字幕(SRT・VTT)や文字起こし(DOCX・PDF)をエクスポートする方法

「エクスポート」をクリックし、形式を選んでダウンロードします。字幕形式は短い字幕に分割でき、文書ではタイムコードを残すか省くかを選べます。仕上がりはプレビューでそのまま確認できます。

  • 0:47 動画
  • 3ステップ
  • 更新日

手順

  1. エクスポートを開いて字幕形式を選ぶ

    エクスポートをクリックします。SRTはYouTube、Premiere、CapCutをはじめ多くのプレーヤーで使え、VTTはWebサイト向け、ASSは字幕のスタイルを保持できる形式です。字幕に分割をオンのままにしておくと、1行が短く読みやすくなります。

    SRTを選択し、「字幕に分割」をオンにしたエクスポート画面とライブプレビュー
  2. または文書形式を選ぶ

    字幕ではなくテキストが必要な場合は、Word(DOCX)、TXT、PDFを選びます。Excel、CSV、JSONにも対応しています。

    Word、TXT、PDF、Excel、CSV、JSONが並ぶエクスポート形式の一覧
  3. 段落とタイムコードを設定してエクスポートする

    文書の場合は、テキストを段落にまとめる方法と、タイムコードを残すかどうかを選びます。エクスポートをクリックすると、すぐにファイルがダウンロードされます。

    段落のまとめ方とタイムコードを設定するWordのエクスポート画面

あなたのファイルを、そのまま文字に

リンクを貼り付けるか、ファイルをアップロード。すべての単語にタイムスタンプが付き、そのまま編集・翻訳・書き出しができます。

  • 30分無料
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よくある質問

YouTubeにはどの形式を使えばよいですか?

SRTです。YouTube Studioの「字幕」からアップロードすれば、タイミングも動画にぴったり合います。

翻訳した字幕もエクスポートできますか?

はい。ファイルに翻訳がある場合は、エクスポート画面で形式を選ぶ前に言語を選んでください。

次のステップ

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