EU内でのデータ処理とGDPR準拠は、参加者インタビューのデータ管理計画に必要な条件そのものでした。
研究者・学術関係者向け: 引用できるインタビュー文字起こし
話者ラベル付き、タイムスタンプ入りのインタビューやフォーカスグループの文字起こし――アクセントや発言の重なりにも高精度で対応、GDPR準拠のEUインフラで処理
MP3、WAV、MP4など・動画は最大8GBまで・クレジットカード不要
その場の全員の声にラベル付け
What made you stop using it?
The reminders. Too many, too early.
overlappingI stopped trusting it once it started guessing.
クリックまたはドラッグ&ドロップで音声・動画をアップロードタップして音声・動画をアップロード
MP3, MP4, M4A, MOV, AAC, WAV, OGG, OPUS, MPEG, WMA, WMV
クレジットカード不要・ファイルは暗号化・AI学習には一切使用しません
どのレコーダーの出力にも対応――調査分のセッションを一度にまとめて処理できます。
発言者ごとに区別され、すべてのセグメントが音声の正確な瞬間までトレース可能です。
任意の箇所をクリックすると元の音声を再生できます。分析に取り入れる前に引用内容を確認しましょう。
話者とタイムスタンプを保持したDOCXおよびCSV形式――QDAワークフローにすぐ対応。
質的研究のために設計
厳密さこそが特徴です。
同時発話にも対応
話者が重なる座談会でも、誰が何を言ったか順序どおりに区別して書き起こせます。
引用可能なタイムスタンプ
すべての引用が録音内の該当箇所に紐付くため、自分での検証も、査読者への説明も簡単です。
QDA対応エクスポート
話者とタイミングの列を含むDOCXおよびCSVは、コーディングソフトウェアにそのまま取り込めます。
倫理委員会対応済み
EUインフラ上でのGDPR準拠処理、全過程での暗号化、ご希望のスケジュールでの削除まで――IRBが求めるデータ管理の答えがここにあります。
高精度。多言語対応。プライバシー保護。
当社のAIモデルは専門家が改良し、実際の音声データで学習しています。そのため句読点や表記まで正確で、そのまま使える文字起こしが得られます。
インタビューやメディア、会話を120以上の言語・方言で文字起こし。言語が分からない場合は自動言語検出にお任せください。
音声はEU内にある自社インフラで文字起こしします。暗号化され、GDPRに準拠し、AIの学習に使われることはありません。
ラボ環境ではなく、実際の録音で
多言語の参加者や地域特有のアクセントも学習データに含まれているため、クリーンアップ作業なしでも文字起こしはそのままコーディング可能な状態を保ちます。
カフェ、クリニック、教室など、ノイズに強いモデルが実環境の録音を活用できる状態に保ちます。
エディターはどの部分でも背後の音声をそのまま再生できるため、引用が正確かどうかは元の音声で確認できます。
研究全体に
検証
すべての引用を、その場で確認
波形と同期したエディターがテキストと音声を紐付け、文をクリックすれば発言者の声をそのまま確認できます。
スケール
調査1件分のセッション量
すべてのインタビューを一括アップロード。並行処理され、プロジェクトごとに整理された状態を保てます。
クリエイター、チーム、研究者に愛用されています
580件以上のレビューで平均4.8/5の高評価
論文の引用はすべて、録音の正確な瞬間にリンクされています。確認は数秒で完了します。
昼休みに2時間の録音をアップロードしたら、コーヒーを飲み終える前に文字起こしができていました。精度には本当に驚きました。
処理がEU内のインフラで完結するため、法務チームの承認が下りました。それだけで競合のほとんどが候補から外れました。
8人の参加者が同時に話していても、文字起こしは誰が何を言ったかをきちんと追跡します。
強いアクセントのある多言語参加者でも、その日のうちにコーディングできるほどきれいな文字起こしができました。
カード登録なし、裏もなし。支払う前に実際のファイルで試し、手放せなくなったので1週間後にアップグレードしました。
大きなファイルで困っていたら、その日の午前中にサポートが一括アップロードの手順を丁寧に教えてくれました。今どき貴重です。